名古屋の手羽先からあげは今や全国区の居酒屋メニューとして定番化しようとしています。全国では、多くの手羽先からあげの専門店・チェーン店も沢山できてきました。そんな中でお家で食べるとなると中々お店の味とは行かないものです。そこで当店では気軽にお手頃にお店の味を味わっていただこうということで、ご家庭でも簡単に熱々の手羽先からあげを食べていただけるように完全手作りの手羽先からあげを商品化しました。1袋25入。
希少なひな鳥の手羽先を独自の調理をし一ヶ月熟成させた自慢のタレで仕上げる手羽先からあげは名古屋人も認めて頂いている手羽先からあげ。
お好きな分だけを90秒間揚げて頂くだけでアツアツの手羽先からあげが簡単に食べられます。おつまみ、おやつ、夜食に。
【おことわり】
発泡スチロール箱発送の場合は別途発泡スチロール箱をお求め下さい。
【おことわり】この商品は冷凍便の配送となります。
【商品特徴】
手羽先からあげと一言でいってもお店によって色々な味や形があります。当店の手羽先からあげは、おつまみ感覚で『皮がカリカリとした食感を特徴』としたところを売りにしています。関節の軟骨なんかも『コリコリ』と食べられます。そのために脂分の少ないひな鶏の希少な手羽先だけを仕入れて調理しています。
【素材のこだわり】
皆さんにとっては、昨今の鶏インフルエンザの問題がとっても気になるところではないでしょうか。当店では、輸入の手羽先を使用しています。(タイ産・中国産を主に使用)
その理由は、ひな鶏ということでまず国産だと仕入れについての安定がなされないからです。通常飼育期間の約半分の時点で素材として処理をしてしまうために、国内養鶏業者としては生産性と価格とが割りの合わない素材となるためほとんど生産されていないのが現状です。もし出回ったとしても仕入れ価格において高騰してしまうのです。よって量的と価格面での安定を求めさらに安全性を掛け合わせた理由によって輸入の手羽先を使用しています。
鶏インフルエンザの安全性については、現地加工工場において高温スチーム殺菌され出荷された手羽先からあげを使っています。また、当店においては180度以上の温度によって調理されていますので安心してお食べ頂けます。
【調理方法
その1】一番美味しくお食べ頂けます。
1、油を鍋に手羽先からあげが十分に浸るほど入れ、箸の先から程よい泡が
出る170〜180度の温度にする。
2、冷凍庫から手羽先からあげを取り出し、手羽先からあげについている霜をとり
(油はねの原因)凍ったまま油で揚げる。
★調理ポイント
揚げすぎるとカスカスになってしまうので、最初は時計を見ながら90秒揚げて下さい。
3、揚げおえた手羽先からあげをバットで油を切ります。そしてタレを刷毛で表裏塗り
ゴマをふりかける。塩コショウ味の場合は油を切り、お好み加減の塩コショウを
振って下さい。
また、タレを塗り、黒コショウなどを振っても美味しく食べられます。
【調理方法 その2】本来、当店がお薦めする味覚ではありませんが・・・こんな方法も
1、冷凍庫から手羽先からあげを出し、電子レンジで90秒(500W)解凍とほんのりと
温めて下さい。
2、1の手羽先からあげを電気オーブントースターで約3分(余熱がはいっていること)
焼いて下さい。焼きあがってくるとパチパチと音がしてきます。
3、2の手羽先からあげに刷毛でタレを表裏塗りゴマをふりかける。
塩コショウ味の場合は油を切り、お好み加減の塩コショウを振って下さい。
また、タレを塗り、黒コショウなどを振っても美味しく食べられます。
★おことわり
当店本来のカリカリがありませんが、ジューシーな方がお好みの方にはこの方法も
お試し頂ければと思います。








