お酒と料理の相性

香りがあるタイプのお酒と料理の相性
※あくまでも傾向性ですので甘味、酸味、苦渋味、辛味などの複合的な味わいで変化はいたします。 ※お酒を利く場合、とても大切なポイントは、小さくて探しにいかないと見つけられないような味わい を探し出せることです。
【これからの愉しむ質の向上を目指して。(気づき編)】
■香りについて確かめよう
- 同じ形のグラスを3個用意する。
- 〇、△(もしくは〇)、×の料理を用意する。
ご用意できない場合は、最も近い料理をご用意ください。 - お酒だけの香りを確認。
- カルパッチョを口にしてから香りを確認。
- お造り(ワサビ無しから)を口にしてから香りを確認。
- 塩辛(薬味なしから)を口にしてから香りを確認。
- 一番気に入った組み合わせをもう一度お試しください。
一度目とは違う香り、味わいになってしまうかも?
そこにも≪新しい発見≫と出会えるかもしれません。

結果いかがでしたか?
先に口にする料理の味わいで≪香り≫が変化したことに気がついていただけましたか。
タイプAと相性の良いキャラクター
